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レダ篇キャラ(薔薇の嵐)の育成方法

レダ篇では、スカウト機能解放の時にカターニャが自動的に入る。

続いて勧誘しやすいのがグザラン、キロイカという優秀なアタッカー2人。ヒーラーはフィアナが一番早くにスカウト可能。

カターニャは他主人公篇だとスカウトしづらいので、レダ篇で育成がいいかも。フィアナは弱いけどレダ篇が一番早く仲間にできる。グザランはカイ篇、ディートリヒ篇での育成でいいので勧誘しなくてOKかと。その分薔薇の嵐メンバーを集中育成することを勧める。

  • 外伝(受注は全てダグシオン内。1449年は略)
    • 10章 10/5(金)~10/14(日) 抹消された者たちの女王
    • 11章 10/16(火)~10/22(月) 大脱走
    • 11章 10/16(火)~10/29(月) 封じられた過去
    • 11章 10/18(木)~10/25(金) オルヘルの心残り
  • 9章 18時に寺院下層でシロッコとイベント、その後寺院上層で別のイベント
  • 10章 カーラ神殿(本殿)でイベントバトル(カーラの弓)

キャラ別成長率

各兵種ごとの成長率補正は、兵種一覧を参照。

名前HP力魔力速さ技守備魔防幸運魅力合計
レダ403535655030352555370
オリンピア353550353530404040340
シロッコ404040455035355045380
バッカニア505020254045203035315
ムウ505025505040303040365

レダ(レイリダーナ)

速さの成長率が全キャラトップで圧倒的。技も上がりやすい。アタッカーで使うとなると力と魔力が上がりにくいため、兵種成長率でカバーする必要はある。

猟兵→ブリガンド→ウォーリアーで育成し、Lv41で踊り子になった状態が以下。力はそこそこある。

そのあと2部クリアまでの間ずっとウォーリアー運用していくと、力は結構上がってくれるため、この方法の育成がアタッカーで使うならいいと思われる(踊るでサポート専なら踊り子のままでOK)。速さがさらにほしいなら、2周目でレンジャーで育成すればいい。

レダは踊り子で踊っていれば、以下のように1部でもLv99にすることが可能である。命中は技依存、回避は攻速依存なので、命中と回避はあえてスキルで盛らなくても問題ない値。

ただし、全キャラ育成方法のページにも書いたように、Lv99で2部のクリアデータとして一度登録してしまうと、再度、クリアしても、2部のクリアデータがLv99で固定になってしまい、例えLv60で力が54になったデータがあっても、Lv99にされてしまうおかげで、今後力は54以上上げることができなくなってしまう為である。

レダは他の3人の主人公とは違って、呪宝(怨呪力がついている装備)で戦ってもブレイズゲージは上昇しない。代わりにブレイズ制御で一気にブレイズゲージを6まで上げてオーバーブレイズ状態(全ステータス+3)で戦うことができるため、サポ専出ない限り、初手は大体はブレイズ制御を使うことになる。

また、即興スキルを装備することでオーバーブレイズ状態であれば、ブレイズアーツ使用後に攻撃することも可能なので、魔獣を召還してから自分も攻撃することも可能。

(オーバーブレイズ状態になると全ステータス+3されている)
個人スキル 闇討ち(先攻での戦闘時、5%で発動。反撃されなくなる)
闇討ち+(先攻での戦闘時、10%で発動。反撃されなくなる)
専用装備スキル Lv35:即興(ブレイズアーツを使用後、自分がオーバーブレイズ中なら、さらに攻撃できる)
ブレイズスキル 暴走(「冥狂」を使用できる)
ブレイズアーツ 熱狂の歌、冷狂の歌、減冥の歌、召獣の歌、天女の歌
ブレイズ制御 冥狂(ブレイズゲージを6まで上げる。バーストしてもオーバーブレイズが解除されなくなる)
ルーツ 血弦・黒曜(魔防+5)
血印 大地の天冠・・・攻撃時、3%で発動し攻撃力+7
レダのみ可能 興行・飲み物

オリンピア

魔力が上がりやすいキャラの一人。Lv33でスカウトすると以下のようにゴミステになるので、スカウトは非推奨。

無難に、呪い師→シャーマン→ウァテスで進めるとLv40には以下のようになる。ファビオとボナパルテと比べると魔力の上りが悪く感じた。技は3者の中で一番低く、他はトントン。

自信を回復できるリザイアのダメージが大きいので、他者のライブ等は必要がないのがいい。また、黒魔法のトロンは射程3マス、10マスまで届くサンダーストームも覚える。白魔法もリブローを使えるので黒だけでなく白も使える点は評価できる。

そのまま1部終了まででLv50まで上げた状態が以下。

そのまま2部の最後まで育成したのが以下。魔力がいい感じに上がって使いやすい。やはりウァテスがいい。体格+10がほしいので2周目は重装S+目指したい。

個人スキル 負けず嫌い(魔法を装備中、必殺+10)
専用装備スキル Lv20:情動のリザイア(リザイアを使う戦闘時、攻撃力+3 必殺+5)
Lv35:情動のリザイア+(リザイアを使う戦闘時、攻撃力+5 必殺+10)

シロッコ(シラクシオ)

バランスがいい成長率は、カイの成長率に似ている。そのため、物理・魔法どちらも選ぶことが可能。

個人スキルと装備スキルが優秀で前衛向き。このキャラは範囲回復のリザーブやワープ、レストのような白魔法も覚えるので、回避魔法アタッカーの方が合っているかもしれない。

ひとまず、猟兵→ブリガンド→カラドリオスで育成したのが以下。ブリガンドを挟んでいるのにもかかわらず力が全く上がらないためサンダーソードで戦うことに。

その後のカラドリオスではもちろん力は上がらずブリガンドにしていたのは意味がなかったという結果に。

上級職転職時点からやり直してウァテスにして育成したのが以下。魔力上がってる。これは呪い師→シャーマン→ウァテスの方がいいかと思う。体格+10がほしいので2周目は重装S+目指したい。

個人スキル 女神の恩寵(戦闘後、自分のHPを5回復する)
専用装備スキル Lv20:風任せ(戦闘時、「回避+1」「回避+5」「回避+20」のどれかが発動する)
Lv35:風任せ+(戦闘時、「回避+1」「回避+5」「回避+20」「回避+30」のどれかが発動する)

バッカニア

レダ篇のタンクで、対抗はエスメラルダとトビヤス。個人スキルのせいもあり、守備を含めた物理耐久は勝っている。

攻撃力の方がトビヤスよりは低めでエスメラルダと同じくらい。エスメラルダは1-2攻撃に特化しているため、色のない攻撃になってしまう点は否めない。

そのまま2部終了まで育成したのが以下。ヘヴィアーマーの一般的なステータスに落ち着いている。

個人スキル 守護騎士の務め(攻撃された時、受けるダメージを90%に抑える)
専用装備スキル Lv20:返礼の一撃(後攻での攻撃時、5%の確率で発動。 与えるダメージが1.3倍になる)
Lv35:返礼の一撃+(後攻での攻撃時、10%の確率で発動。 与えるダメージが1.3倍になる)

ムウ

ミカエラの娘。個人スキルのおかげでトップクラスの成長率を誇るものの、風化雪月のツィリルと同じく、最終的なステは期待されるものではない。

まずカイ篇で、スカウト(スカウトに必要なグルマオサ×3はソダンの魔橋関で買ってから栽培で増やす)して、飛駝兵→軽甲駝兵で育成したのが以下。中途入社も、カイ篇なので騎乗動物補正がつき速さと技が少し上がっている。

続いてレダ篇でレベル1から猟兵→ブリガンド→レンジャーまで行ったのが以下。やはり最初から育成すると全然違う。ブリガンド入れたおかげで力が伸びている。

どうせなら力特化にしようと思いウォーリアーに途中で変えてさらに5レベル育成したのが以下。力だけ伸びた。色々と補正されてもなお主人公たちより若干劣る。

その後ウォーリアーで2部終了まで育成したのが以下。力はこれが精一杯、後でカイ篇で育成したデータの方が早さと技が高ければ因果融合、それか2周目を猟兵→ローグ→レンジャーで育成してドッキング。

個人スキル 成長の兆し(レベルアップした時、基本能力が成長しやすい)
専用装備スキル Lv20:強戦士の血(装備する武器の種類によって基本能力が上がる)
  • 剣:速さ+2
  • 槍:技+2
  • 斧:力+2
  • 弓:技+2
  • 籠手:力+2

Lv35:強戦士の血+(装備する武器の種類によって基本能力が大きく上がる)
  • 剣:速さ+2/技+2
  • 槍:技+2/守備+2
  • 斧:力+2/守備+2
  • 弓:力+2/技+2
  • 籠手:力+2/速さ+2
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