神殿(神の加護)
週に一度奉仕活動を行うことで戦闘中神の加護を使えるようになる。
- アウロラの加護・・・Lv1(1ターン、物理攻撃で受けるダメージ半減)、Lv2(1ターン、魔法攻撃で受けるダメージ半減)、Lv3(1ターン、戦闘時、敵の「冥府の加護」を無効化)
- スミノルスの加護・・・Lv1(魔法攻撃の命中+50)、Lv2(1ターン、魔法射程+1)、Lv3(魔力+5)
- マーズの加護・・・Lv1(1ターン、物理攻撃の命中+50)、Lv2(1ターン、敵を倒せばHPを中回復)、Lv3(1ターン、力+5)
- クレールの加護・・・Lv1(1ターン、視界+5)、Lv2(1ターン、武器の耐久が減らなくなる)、Lv3(1ターン、敵フェイズ中の戦闘時、自分が先攻になる)
神の紹介
ソレル
ダグザの神の一柱にして、太陽を司る神。 長い眠りについた「神威大帝」ダグザの代行者として、帝国を統治する「神威法王」の座に君臨している。
●好きなもの:盤上遊戯
アウロラ
ダグザの神の一柱にして、星と航海を司る女神。 父親である神威法王ソレルによって、外部の者との接触を固く禁じられており、何人たりとも会うことが許されないという。
●好きなもの:家族、外の話題、星を見ること
マーズ
ダグザの神の一柱にして、武を司る軍神。 神族の中でも別格の強さを誇り、戦いを通じて相手の心を計ったり物事の白黒をつけようとする。 大陸の南西にあるブレザラント王国は、彼の血を継ぐ者が興したという。
●好きなもの:強き者、勇敢な者、不届き者
カーラ
ダグザの神の一柱にして、狩猟と芸術を司る神。 レダやオリンピアが出場した「薔薇祭」をはじめ、芸術に関する神事全般に関与しているほか、優れた芸術家や演奏家を見出して支援なども行っている。
●好きなもの:植物、香、狩猟、広い範囲の芸術
フォトナ
ダグザの神の一柱にして、運命を司る女神。限定的に過去に干渉する力を持つ。 冥界の王バロールとその軍勢に対抗するため、イシュマールとともに過去に遡り、今は亡き4人の戦士をこの地に導かんとする。
ソティス
「はじまりのもの」とも呼ばれる大いなる存在。 冥界の王バロールの復活により、滅亡の危機を迎えた世界に再び光をもたらすべく、その命運をイシュマールに託す。
